【保存版】ハズレなし!本気でおすすめするラブストーリー映画 (洋画)

おすすめのラブストーリー映画を紹介します。

 

一度見て面白い映画はたくさんありますが、

また観たくなる映画、

観だすと止まらない映画を

集めてみました。

 

 

メリーはキュートでやさしくて明るくて頭もよくてかっこよくて、とにかくイカしてる。テッドは超ダサイ、トホホな高校生。でもメリーの弟を助けたのがきっかけで、卒業パーティに誘われた! しかし当日を台無しにするような超~ハズカシイ大失敗をしでかしてしまう。……あれから13年、未練タラタラのテッドはついに、マイアミにいるという彼女の居場所を突き止めるが……。

 

キャメロン・ディアスといえばこれ。

ファレリー兄弟の映画では 『ふたりの男とひとりの女』も面白かったです。

 

 

 

 

ビバリーヒルズを舞台にリチャード・ギア×ジュリア・ロバーツが贈るロマンチック・ラブストーリー。実業家のエドワードはビバリーヒルズで偶然、ヴィヴィアンという娼婦と出会う。“ウォール街の狼”として知られる仕事一筋の彼にとって、無邪気な彼女との出会いは新鮮で、彼女にとっても彼の住む世界は眩しいものだった。二人は一週間だけのパートナーとしての契約を結び、一緒に暮らし始めるが…。

 

ジュリア・ロバーツががキュートです。

 

 

 

 

めぐり逢えたら
最愛の妻を失って以来、夜も眠れないほどの哀しみに沈むサムは、息子のジョナとともに寂しいクリスマス・イブを迎えようとしていた。父を気づかうジョナはラジオの人生相談に電話し、「パパに新しい奥さんを」とリクエスト。 遠く離れたボルチモアで放送を聴いたアニーも、サムの告白に涙した一人。結婚を間近に控えたアニーだが、まるで運命の“マジック”に操られるように見ず知らずのサムに魅かれていく。そしてバレンタインの夜、ついに愛の奇跡が。

 

メグ・ライアンといえばコレ。

続編も良かったです。

 

 

 

 

パトリック・スウェイジデミ・ムーア共演によるファンタジックラブストーリー。ある日、サムは暴漢に襲われ命を落としてしまう。その死が陰謀であると知ったサムは、霊媒師の力を借りて恋人のモリーを守ろうとするが…。 第63回 アカデミー賞2部門受賞<助演女優賞:ウーピー・ゴールドバーグ/脚本賞>

 

霊媒師役の ウーピー・ゴールドバーグが良いです。

 

 

 

 

バーレスク・ラウンジ、それはセクシーなダンサーたちがゴージャスなショーを繰り広げる大人のためのエンタテインメントクラブ。 片田舎を離れ、アリは歌手になる夢を追いかけて、ロサンゼルスを目指す。 テスが経営するクラブで、自分が思い描いていた憧れの世界に出会ったアリは、アルバイトを始める。 やがてアリの抜群の歌唱力と突出したダンスの才能が話題となり、クラブは大盛況を極めていくのだが・・・。

 

クリスティーナ・アギレラが可愛いです。

 

 

 

 

そう遠くない未来のロサンゼルス。ある日セオドアが最新のAI(人工知能)型OSを起動させると、画面の奥から明るい女性の声が聞こえる。彼女の名前はサマンサ。AIだけどユーモラスで、純真で、セクシーで、誰より人間らしいサマンサに心を惹かれるようになったセオドアは…。第86回アカデミー賞にて脚本賞を受賞したスパイク・ジョーンズが贈る、近未来ラブドラマ。

 

スパイク・ジョーンズのオリジナリティに脱帽です。

スカーレット・ヨハンソンの声が良い。

 

 

 

 

ひと夏を過ごすためバルセロナにやってきた親友同士のヴィッキーとクリスティーナは、セクシーな画家フアン・アントニオに出会い惹かれていく。そこに画家の元妻まで現れ、3人の女と1人の男が恋し恋され、入り乱れるラブ・バカンスムービー。スカーレット・ヨハンソンハビエル・バルデムペネロペ・クルスほか出演。

 

ウディ・アレンの映画は新作が出ると必ず観てます。

毎回力まずにさらっと観れます。

 

 

 

 

ハリウッドの脚本家ギルは、婚約者とその両親と共に憧れのパリに滞在中。そんな彼がある夜、0時を告げる鐘の音に導かれて迷い込んだ先は、芸術花開く1920年代だった! これは夢か幻かと驚くギルの前に、次から次へと偉人を名乗る面々と、妖艶な美女アドリアナが現れて・・・。 天才ウディ・アレンが真夜中のパリに魔法をかけた!誰しもをめくるめくおとぎ話の世界へトリップさせる至福のロマンティック・コメディ。

 

これはストーリーも良いんですが、 思わず観たくなってしまう、 このジャケットの絵がニクいです。

 

 

 

 

21歳を迎えたザムンダ王国のアキーム王子は、国王が決めた婚約者ではなく自分で理想の花嫁を探すために大都会NYへ旅立つ。彼は留学生としてハンバーガー・ショップで働くが……。マシンガン・トーク冴えるエディ・マーフィが絶好調の大ヒット・コメディ。劇中でエディは特殊メイクを駆使して一人4役を演じて話題に。

 

恋愛よりもコメディ色のほうが強いですが、

マイケル・ジャクソンのPVスリラーの ジョン・ランディス監督の作品。

これは昔の吹き替えで観たいです。

 

 

ラスベガスの街を舞台に、アルコール依存症により会社をクビになった男と、暴力的なヒモの存在に怯える娼婦との哀切な愛の姿を綴る。 ベンを演じるニコラス・ケイジは、フランシス・F・コッポラ監督の甥。アカデミー賞ゴールデングローブ賞両方の主演男優賞を受賞した本作で俳優としての評価を決定的なものにした。

 

音楽が良い。 映像が良い。 ニコラス・ケイジが良い。

 

 

 

 

 

恋はデジャブ
高慢で自己中心的なTVの人気予報官フィルは、"聖燭節"の取材のためペンシルバニア州パンクスタウニーを訪れる。無事に取材を済ませたフィルであったが、吹雪が町を直撃し、足止めを喰ってしまう。しかし、その翌朝フィルが目覚めてみると昨日と同じ"聖燭節"のお祭が行われ、その翌日も・・・・・・。

 

面白いです。

ビル・マーレイ大好きです。

 

 

 

 

フレンチアルプスで起きたこと
現代人の行動心理を巧みに捉えた人間ドラマ。家族4人で訪れたスキー旅行。家族揃ってテラスで見物していた雪崩が予想以上に勢いを増し襲い掛かる。全員無事だったものの、その際にとった父の行動に家族は不信感を抱く。 2014年のカンヌ国際映画祭で絶賛され、アメリカで公開されるや、批評家や映画ファンの間で一大センセーションを巻き起こした本作!「2015年観るべき映画監督TOP10」選出北欧スウェーデンの“超新星"リューベン・オストルンド監督、日本初上陸作!

 

これはカップルで観ることをお勧めします。

でも観終わったあとに映画の 内容を話すと喧嘩になります。

僕がそうでした。

シリアスなようで結構笑えます。 この監督は次回作でパルムドールを受賞してます。

 

 

 

 

別離
離婚の危機を迎える夫婦、つなぎとめようとする娘、そして、彼らの問題に巻き込まれていくもう一つの家族。すべては愛する人のために、守るべきもののために――。 それぞれが抱える“秘密や嘘"、胸の奥にしまわれた“真実"が複雑に絡み合い、彼らの人生を翻弄していく――。 第61回ベルリン国際映画祭において、映画祭史上初の主要3部門〈金熊賞&銀熊賞(男優賞・女優賞)〉を独占受賞し、第69回ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞受賞など賞レースを席巻、本年度第84回アカデミー賞には、脚本賞&外国語映画賞の2部門ノミネートを果たし、外国語映画賞を受賞!

 

これもよく出来た映画。 久しぶりに凄い映画を観ました。

 

 

 

 

ベティ・ブルー
ペンキ塗りや配管工をしながら生計を立てるゾルグはある日ベティと出会い、お互いを激しく求め合うようになった。だが、あまりにも激しい愛に自ら傷ついていく19歳のベティ、そんな彼女のすべてを受け入れようとする35歳のゾルグ。二人の愛の行方はいったい…。 映画史上に残る強烈なヒロイン像と衝撃的なラストシーンを生み出した本作は、フランス本国のみならず世界中でカルト的人気を博している。

 

ベティが強烈。

大学生のときに観て暫く 女性恐怖症になりました。

 

 

 

 

街の灯
ある日、街で出会った盲目の花売りの娘に心を奪われてしまった放浪紳士・チャーリー。彼女に金持ちだと誤解された彼は、目の治療費を稼ぐために悪戦苦闘するが…。 完全主義者であるチャップリンは、本作の製作に3年の歳月をかけ、自ら音楽も担当した。抱腹絶倒のボクシング場面から、映画史上最も感動的なラストシーンまで、世界中の人々を今なお爆笑と涙で包み込む、チャップリン芸術のすべてがここにある。

 

何回見たことか。

最高の映画です。

 

 

 

 

プリンセス演じるオードリーのすべてがチャーミングだ。スペイン広場でアイスクリームを食べるシーン、ベスパの2人乗りなど、数々の名場面を生んだ。身分違いの恋をせつなく描いたストーリーにも、その影響を受けたと思われる映画がこの後数多く作られた。 新聞記者を演じるのは、グレゴリー・ペック。監督はウィリアム・ワイラー。オードリーは本作で、アカデミー主演女優賞を受賞した。

 

モノクロだから綺麗なのか カラーだともっと綺麗なのか とにかくヘップバーン最高。

 

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたか

 

男が選ぶラブストーリーなので

選択がイマイチなところもありますが

ご容赦ください。

 

あとほかのレビューに比べて

このジャンルはとりわけ感想が短めです。

 

ではでは