【保存版】ハズレなし!本気でおすすめするアクション映画 (洋画)

僕が今まで見た映画のなかで

アクション映画のオススメを紹介します。

 

小中高、大学時代から今まで

どれほど映画を観てきたことか、、、

 

ぼくは気に入った映画があると

何度でも見返します。

 

あのワンシーンが観たいと思って

観はじめたら、そのまま止められず

最後まで観てしまうことなんて

しょっちゅうです。

 

 

一度見て面白い映画はたくさんありますが、

今回はまた観たくなる映画、

観だすと止まらない映画を

集めてみました。

 

 

 

個々のレビューに関しては

検索すれば素晴らしいレビューをされている方が

たくさんおられるので短めにまとめました。

 

 

ジャンルを分けてますので

ランキング形式にしておりません。

 

いつかはジャンルを混ぜて

ベスト100ぐらいのおすすめ映画ランキング

を作りたいです。

 

それではどうぞ〜

 

 

 

 

ジェームズ・キャメロンの名を決定付けた、今なお色褪せないSFアクションの金字塔! 核戦争後の世界で戦いを繰り広げる機械軍VS人間軍。機械軍は、人間軍の指導者となるジョン・コナーを少年のうちに殺すため1994年のロサンゼルスに新型殺人マシーンを送り込んだ。一方、人間軍もそれを阻止するため別のマシーンを送り込んだ。2体のターミネーターの壮絶な闘いが始まる!(引用:Amazon)

 

アバター』、『タイタニック』、 『エイリアン2』、『アビス』

ジェームス・キャメロン監督の数ある名作の中で

ぼくはやっぱりこのT2が一番好きです。

 

 

 

ジョン・ウー監督のアクション映画。1997年に制作され、アメリカに進出したジョン・ウー出世作。彼が手がけたものの中で『レッドクリフ』や『ミッション:インポッシブル2』に次いで成功した作品といえる。憎むべき相手と互いに顔を取り替えた二人の男の果てしなき死闘を描いた、バイオレンス・アクション。

ニコラス・ケイジの悲しそうな顔と

ジョン・トラボルタの悪役っぷり

最高です。

 

 

 

スピード
同作がデビュー作となったヤン・デ・ボンや主演のキアヌ・リーブスサンドラ・ブロックが一躍有名となった作品。 爆弾魔とSWATによる、手に汗握る攻防を描いたノンストップ・アクションで、速度が50マイル毎時(約80km/h)以下になるとバスが爆発するという設定と、次から次へと起こる危機を頭脳的かつゲーム感覚で解決していく展開が繰り広げられる。(引用:Wikipedia)

 

さわやかイケメン、キアヌ・リーブスが良い。

サンドラ・ブロックが良い。

何より悪役のデニス・ホッパーが良い味出てます。

 

 

 

極限までチューンアップされたスポーツカーによるハイスピードバトルを描いた作品。LAで毎晩行われるストリートレースでは、ニトロ搭載のスポーツカーを乗り回す天才ドライバーのドミニクと彼のライバルのジョニー・トランが最強のレーサーとして仲間から一目置かれている。そこに新顔のブライアンが登場し、二人に負けないドライビングテクニックを披露して、皆の注目を浴びる。シリーズ第1弾の『ワイルド・スピード』は、強烈なアクセル全開アクションと見事なスタントドライビングがあふれる作品だ。(引用:Wikipedia)
  このシリーズ、続編は観たり観なかったりしていますが この第1作目は良い。 メカは古いですが脚本がよく練られてます。        
2002年のアメリカ映画。記憶を失った男ジェイソン・ボーンを巡るサスペンス・アクション映画。原作はロバート・ラドラムのベストセラーのスパイスリラー小説『暗殺者』(The Bourne Identity)。『ボーン』シリーズの第一作で、続編は『ボーン・スプレマシー』、『ボーン・アルティメイタム』、『ボーン・レガシー 』、『ジェイソン・ボーン 』。(引用:Wikipedia)
格闘シーン、カーチェイス、ストーリー展開 どれを取っても文句なし。 3の『アルティメイタム』まで 面白さが半減しない稀有なシリーズです。 1のクライブ・オーウェンとの 戦闘シーンが好き。      
1986年度の全米興行成績1位を記録し、日本でも1987年度の洋画配給収入1位を記録した。本作の大ヒットにより、主演のトム・クルーズは一躍トップスターの仲間入りを果たした。助演のヴァル・キルマーメグ・ライアンティム・ロビンスら、若手俳優出世作としても知られる。 アメリカ海軍のF-14トムキャットを駆るエリート中のエリート、トップ1%に入るパイロットを、別名「トップガン」と呼ぶ。その仲間入りを果たした粗野なパイロット、マーベリック(クルーズ)が、真のトップガンになるまでを描く。(引用:Wikipedia)

これもトニー・スコット監督。

サントラも有名。

30年前のトム・クルーズが見れます。

 

 

 

地球の寿命は尽きかけていた。 居住可能な新たな惑星を探すという人類の限界を超えたミッションに選ばれたのは、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男。 彼を待っていたのは、未だかつて誰も見たことがない、衝撃の宇宙。 はたして彼は人類の存続をかけたミッションを成し遂げることが出来るのか? 鬼才クリストファー・ノーラン監督×アカデミー主演男優賞受賞マシュー・マコノヒー×アカデミー助演女優賞受賞アン・ハサウェイ "世界最強の監督とキャストが仕掛ける、衝撃の宇宙体験! (引用:Amazon)

 

ダークナイトインセプションときてこの映画。

最新のダンケルクはまだ観ていませんが、 クリストファー・ノーランは いま最も期待されている監督ではないでしょうか。

ハンス・ジマーの音楽が良いです。

 

 

 

第86回アカデミー賞 最多7部門受賞! 革命的映像! 極限のサバイバル! 全身を貫く感動! 究極のスペース・サスペンス・エンターテイメント! 自宅で体験する、最もリアルな宇宙。 地球から60万メートル上空。 スペースシャトルでのミッション遂行中、突発的事故により、 無重力空間(ゼロ・グラビティ)に放り投げ出されたふたりの宇宙飛行士。 ふたりをつなぐのはたった1本のロープ。残った酸素はあと僅か! 真っ暗な宇宙空間の究極的な状況の中、 果たしてふたりは無事、地球に生還することができるのか…! (引用:Amazon)

 

車酔いしやすい人は要注意。

アルフォンソ・キュアロン監督の作品は 『トォモロー・ワールド』も好きです。

 

 

 

大都会での消防士たちの命賭けの活動を、ロン・ハワード監督がサスペンスを絡めて壮大に描くアクション・アドベンチャー。出演はカート、ラッセル、ドナルド・サザーランドロバート・デ・ニーロ、ほか。(引用:Oricon)

 

懐かしの名作。

生き物みたいな炎の動きが見どころですが、 出演者も良く、ストーリーもしっかりしていて 骨太な作品です。

これも音楽はハンス・ジマー

 

 

 

グラディエイター
ラッセル・クロウ扮するローマ軍将軍マキシマスは皇帝アウレリウスと皇太子コモドゥスの確執に巻き込まれて家族を失い、自らも奴隷に身分を落とす。マキシマスはコモドゥスへの復讐を誓い、ローマ文化の象徴の一つである剣闘士(グラディエーター)として名を上げていく。 制作会社はドリームワークスで、監督は『エイリアン』、『ブレードランナー』などを製作したリドリー・スコット。 第73回アカデミー賞および第58回ゴールデングローブ賞で作品賞を受賞した。(引用:Wikipedia)

 

ラッセル・クロウ良い。

メル・ギブソンの『ブレイブ・ハート』と よくごっちゃになります。

 

 

 

96時間
全米初登場第1位! 9週連続TOP10入り!! 巨匠リュック・ベッソン製作・脚本によるスタイリッシュ・タイムリミットアクション!17歳の少女キムが、海外旅行でマフィアに拉致されてしまう。彼女の父ブライアンは、96時間以内に自らの手で拉致された最愛の娘を取り戻すことを決意する。ブライアンは、かつて政府のもとで秘密工作の仕事に携わっており、身につけた特殊なスキルを活用して犯人たちを追い詰めていく…。(引用:Oriconデータベース)

 

個人的には『シンドラーのリスト』のイメージの リーアム・ニースンが ハードなアクションをこなしてます。

強いおっちゃんが敵をバタバタなぎ倒すのが痛快。

 

 

 

 

過酷なノルマンディ上陸任務の後、ミラー大尉以下8人の兵士は行方不明のライアン二等兵救出を命じられる…。 アカデミー監督賞ほか全米映画賞を独占したスピルバーグの最高傑作! 冒頭30分のノルマンディ上陸作戦の描写は映像、音響ともに迫真の名場面。

 

説明不要の名作。

冒頭から引き込まれます。

スナイパー役の人が良い。

 

 

 

巨匠ジャン=ジャック・アノー監督が空前のスケールで放つスペクタクル巨編。 ジュード・ロウジョセフ・ファインズレイチェル・ワイズエド・ハリス等豪華キャストが集結した戦争映画の傑作。 激戦地・スターリングラードに送り込まれた天才スナイパー・ヴァシリの極限状況における愛と苦悩を描く。(引用:Amazon)

 

スナイパー同士の対決が見もの。

あとレイチェル・ワイズが素敵です。

 

 

 

ボーダーライン
その善悪に境界はあるのか―― 国境麻薬戦争の「今」を極限の臨場感で捉えたサスペンスアクション 第88回アカデミー賞3部門ノミネート エミリー・ブラント主演のサスペンスアクション。巨悪化するメキシコ麻薬カルテルを殲滅すべく、特別部隊に派遣されたFBI捜査官・ケイト。彼女は謎のコロンビア人と共に、国境付近を拠点とする麻薬組織を撲滅させる極秘任務に就くことになり…。(引用:Amazon)

 

最近こういう映画はよくありますが これは面白かったです。

ただ緊迫感がありすぎて観終わったあと かなり疲れました、、、。

 

 

 

ニューヨーク市警の刑事エドワーズは、黒いスーツに身を包んだ男"K"にスカウトされ、最高機密機関MIBの一員となる。過去を抹殺され、名前もただの"J"となった彼は、現在地球上に約1,500ものエイリアンが人間に姿を変えて暮らしている事を知る。エイリアン達が犯罪や侵略行為に出ないよう監視し、その存在を世間から隠す事がMIBの任務だった。そして、ベテラン捜査官の"K"と新米の"J"を待っていたのは、銀河系の存亡を賭けた戦いだった・・・。(引用:Amazon)

 

テレビでやっていると 必ず最後まで見てしまう映画。

SFとコメディのバランスが良いです。

 

 
計画も、サポートも、選択も、ない。ロシアのクレムリンが爆破されIMFはその犯行に関与したとみなされる。 容疑を晴らすべくエージェントのイーサン・ハントと彼のチームは密かに行動を開始。彼らが突き止めたのは核戦争をめぐる陰謀だった。世界を救うべく、ありとあらゆるハイテク機器を駆使し、最高に縦横で危険なミッションに命がけで挑む!
  このシリーズもついつい観ちゃいます。 トム・クルーズが全速力で走っている姿が良いんです。

 

 

 
007シリーズ
シリーズ史上最高傑作! 映画史に残る世界記録を次々樹立。日本を含む全世界(92の国と地域)で初登場第1位、イギリスでは歴代最高のオープニング成績を記録、世界各国で前作を上回る結果を残している。 ダニエル・クレイグ主演による「007」シリーズ第24弾。“スカイフォール”で手にした写真の謎に迫るべく、ボンドは単独でメキシコ、ローマに赴く。そこでボンドはスペクターの存在を突き止める。
  このシリーズも新作は必ず観てます。 ダニエル・クレイグになってからは さらに面白さが増してるように思います。

 

 

 

 

これも日曜洋画劇場でよく観ました。

2作目の『魔宮の伝説』が好き。

テレビシリーズの『若き日の大冒険』も当時 VHSに録画して、繰り返し観てました。

 

 

 

ビル・マーレーダン・エイクロイド主演の大ヒットホラーコメディ。超常現象の研究を続ける3人の科学者が、大学をクビになったことをきっかけに、「ゴーストバスターズ」として街で騒動を起こす幽霊の退治に乗り出す。

 

ビル・マーレィが好きです。

この頃のハリウッド映画は良かった。

 

 

 

コメディの大御所、ジョン・ベルーシダン・エイクロイドが共演するミュージカル・コメディ。ジェイク・ブルース(ジョン・ベルーシ)が出所し、弟のエルウッド(ダン・エイクロイド)と一緒に、世話になった孤児院の寄付金を集めるためにブルースバンドを再結成する。ジョン・ランディス監督が描くソウル一杯のコメディは、ブルースの巨匠レイ・チャールズジェームズ・ブラウンアレサ・フランクリンキャブ・キャロウェイの素晴らしい演奏を組み込んだ作品だ。

マイケル・ジャクソンの『スリラー』の PVを監督したジョン・ランディスの作品。

アレサ・フランクリンの 「THINK」を踊るシーンが好きです。

 

 

 

パリを舞台に、警官3人を殺害し終身刑を言い渡された不良娘ニキータが政府の秘密機関に見出され、暗殺者としての道を歩む。次々と下される暗殺指令を着実にこなしていく血みどろの日々。しかし、出口のない暗黒の世界で真実の愛を知ったとき、彼女の中で何かが変わり始めた。 リュック・ベッソンが監督・脚本を手掛け、のちにハリウッドでもリメイクされたサスペンスアクション。

 

『レオン』の元になった作品。

ブリジット・フォンダ主演のリメイクも 負けず劣らず面白いです。

 

 

 

2019年、酸性雨が降りしきるロサンゼルス。外見からは人間と見分けが付かないアンドロイド=「レプリカント」が5体、人間を殺して逃亡。レプリカント専門の賞金稼ぎ=「ブレードランナー」であるデッカードが、単独追跡を開始するが・・・。

 

あれだけ写真を拡大できる時代は いつになったら来るんでしょうか。

最近続編でも話題です。

 

 

 

 

当時弱冠27歳のスピルバーグ監督が獰猛な鮫と人類の息詰まる闘いを歯切れの良いサスペンス演出でダイナミックに描く。ジョン・ウィリアムズの不気味なテーマ曲も恐怖度満点。公開時、海に出かける人が激減した不朽のパニック・アクション!

 

スピルバーグと言えばこれ。

このアナログな面白さはCGでは 出せないんじゃないでしょうか。

 

 

 

第二次大戦下、脱走不可能といわれていたドイツのスタラグ・ルフト北捕虜収容所から、連合軍将兵250人が集団脱走を計画、実行した! この信じられないような史実を『荒野の七人』の巨匠ジョン・スタージェスが豪華オールスター・キャストを配して映画化。収容所の中で3本のトンネルを掘りながら、脱走後の身分証明書、衣類等を調達する捕虜たち。脱走の意思を秘め、壁に向かってキャッチボールを繰り返すマックィーン。有名なエルマー・バーンスタインの『大脱走のマーチ』の音楽がさらに作品を盛り上げる。

 

マックィーンのバイクシーンが かっこ良すぎ。

古い映画ですがたまに見ると元気が出ます。

 

 

 

 
マーティと一緒にデロリアンに乗り込んで、過去の世界を旅しよう!奇抜なアイデアと練られた演出で、今なお観る者を魅了し続ける傑作。

 

まだ子供でしたが2を劇場に観にいくときの ワクワク感は今でも覚えています。

間違いなく観た回数はダントツ。

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか

 

数あるアクション映画の中で

2回以上は確実に観ている映画だけを

集めてみました。

 

やってみて思ったのは

ジャンルを分けるって

思ってたよりも難しかったです。

 

 

ですが昔見た映画を思い出したりする作業は

とても楽しかったです。

 

 

このお勧めがみなさんの映画選びの

手助けになれれば嬉しいです。