読んで損なし!僕が読んで面白かったマンガを厳選して紹介します〜前編〜

僕が今まで読んできた

お気に入りのマンガたちを紹介します。

 

 

一度読んでおもろいマンガはたくさんありますが

もう一度読みたい

読み出したら止まらないマンガたちを

紹介します。

 

 

 

 

シンイチ…『悪魔』というのを本で調べたが…いちばんそれに近い生物はやはり人間だと思うぞ…他の動物の頭に寄生して神経を支配する寄生生物。高校生・新一と、彼の右手に誤って寄生したミギーは互いの命を守るため、人間を食べる他の寄生生物との戦いを始めた。

 

近くの定食屋にも置いてあって 今でもついつい読んでしまう漫画。

 

 

 

「強い」とはどういうことか……。 六十余戦無敗だった男「宮本武蔵」を、井上雄彦が圧倒的画力で描く超話題作!

 

井上雅彦は天才です。

一番読んでます。

僕的ベストバウトは 佐々木小次郎vs定伊。

 

 

 

主人公の不良少年桜木花道の挑戦と成長を軸にしたバスケットボール漫画。単行本第21 - 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である。累計単行本発行部数は1億2000万部を突破している。

 

井上雅彦は天才です。

ジャンプでリアルタイムで 読んでた最高の漫画。

 

 

 

サラリーマンになるため、漁師をやめて上京してきた一人の男…その名を“矢島金太郎”という。亡き妻の忘れ形見・竜太を背負い、目指すは一流企業「ヤマト建設」。しかしこの男、元は暴走族「八州連合」のヘッドという型破りな経歴の持ち主。ヤマト建設会長・大和守之助が釣り船で漂流しているところを助けたのがきっかけで、中途仮採用されたのだが、一日中鉛筆削りの毎日をしいられていた。

 

前半が超面白い

特に大金持ちの中村加代が出てくるあたりが好き。

 

 

 

荒岩一味は金丸産業に勤めるごく普通のサラリーマンパパ。だけど、料理の腕はとびっきり!?第1巻のメニュー……イタリアン鍋/アイスクリーム/まるごと・ザ・カレー、、、 昭和59年(1984年)「モーニング」のコミックオープン後期で『クッキングパパ』が入賞、すぐに連載開始。たちまち大ヒットに。連載20年以上たった現在も、さらなる面白さと温かい物語を追求する漫画。

 

子供の時に家にあって読んでいた漫画

これを読んでいたせいか 料理をするのが苦では無くなりました。

 

 

 

すべての“風呂”は、“ローマ”に通ず。 「マンガ大賞2010」と「第14回手塚治虫文化賞短編賞」をW受賞、超ベストセラー・爆笑コミック! 古き良き浴場を愛する設計技師のルシウス・モデストゥスは、生真面目すぎる性格が時代の変化に合わず、職を失ってしまう。落ち込むルシウスは友人に誘われた公衆浴場から、突然現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまい……!?

 

さらっと読めます。

勉強にもなります。

 

 

 

曲者揃いの住人たちから邪魔されても、新管理人・音無響子を一途に慕うけなげな五代。だが彼女との恋を実らせるには、あまりに大きく険しい壁があった。それは響子が結婚半年で夫を亡くした未亡人であることで…。

 

四谷さんが最高。

アニメ版の五代さんの声が違いすぎて がっかりしたのを覚えてます。

 

 

 

うっちゃれ五所瓦
五所瓦角は伝統ある武蔵山高校相撲部のたった1人の部員。3年生の五所瓦は、高校最後のインターハイ団体戦に出場し、優勝するのが夢だった。だが、団体戦に出場するためにはどうしても5人の選手が必要で…。五所瓦が集めた助っ人は、とんでもない奴らばっかり。気合いと奇策で立ち向かう波乱の土俵!!爆笑と感動の青春スポーツマンガ!!

 

大学生のとき友人から 教えてもらって読んだ漫画。

笑いあり涙ありのスポ根マンガ。

 

 

 

かくかくしかじか
自分は絵がうまい。本気でうぬぼれていた林明子(高3)は竹刀を持った絵画教師・日高先生に罵られ…!? 少女まんが家を夢みたあの頃を描くドラマチック・メモリーズ!

 

妻とハマりました。

大学生活が懐かしい。

 

 

東西新聞文化部に配属された新入社員・栗田ゆう子は、希望あふれる出社初日から、憧れの新聞社にも山岡士郎のような無神経でぐうたらな先輩が居ることに驚かされる。だが文化部全員が受けた味覚テストに合格し、大原社主・肝入りの企画「究極のメニュー」の担当者に選ばれたのは、ゆう子と山岡の2人であった…。 「食」ブームを巻き起こした大人気作!!

 

これも子供のとき読んでました。

料理のウンチクが増えました。

 

 

 

20世紀最後に放たれた、恐怖の大巨編「世紀末サバイバル」!! 修学旅行帰りの新幹線は、突然のトンネル落盤事故によってすべての光を失った……!! 闇につつまれ、血みどろになった凄惨な“墓所”。生存者はテル、アコ、ノブオ、3名のみ。ほか全員、即死……。酸素も食料も出口すらも断たれた少年たちは、次第に壊れゆく「心」と闘いながら、動きはじめる。たったひとつの“希望”――「東京に、家族のもとに帰ること」を、生き延びるための支えとして……!!!!

 

暗いですが当時みんな読んでました。

 

 

 

朝比奈大吾は、子供の頃、火事の現場から自分を助けてくれた消防士に憧れて、自分も消防士になる道を選んだ青年。消防学校での研修を終え、中央消防署・めだかケ浜出張所に配属された。若き熱血消防官・朝比奈大吾の活躍と成長を熱く描いた、スーパー消防官アクション!!

 

曽田正人の作品は『昴』、『moon』 も大好きです。

 

 

幼い時に母を亡くした平勝平太(通称・カペタ)は、仕事が忙しい父に対して、気丈にふるまうものの、友人の安藤伸(通称・ノブ)や鈴木茂波(通称・モナミ)と遊びながら、退屈な日々を過ごす小学4年生。カペタの唯一のあこがれといえば、かっこいいクルマ…。そんなある日、父が仕事先から持ち帰った“ある物”が、カペタの運命を大きく変え、彼を未来の“戦場”へと導いていく!! 熱闘レーシングロマン、堂々の幕開け!!

 

曽田正人はこの作品も外せません。

特にノアの金森さんが出てきてからが好きです。

 

 

 

 

 

日米は、世界でも類をみない高性能な原子力潜水艦「シーバット」を、極秘裡に造り上げる。日本によって資金、技術提供をされた日本初の原潜であったが、米第7艦隊所属という、数奇の宿命を背負った落とし子でもあった。艦長には、海自一の操艦と慎重さを誇る海江田四郎が任命された。が、海江田は突如、試験航海中に指揮下を離れ、深海へと潜行する。米軍は「シーバット」を敵と見なし、撃沈のため第3、第7艦隊を南太平洋に集結。しかし、大胆にもシーバットは艦隊中最大の空母「カールビンソン」の目前に堂々と浮上。独立国家「やまと」を全世界に向けて宣言したのだった。

 

最初が面白い。

読みだすと止まりません。

 

 

 

ジョースター一族と、邪悪な吸血鬼と化したディオやその後継者達が、2世紀以上に亘って繰り広げる戦いを描く大河群像劇である。 単独の人物を主人公としておらず、主人公が変わるごとに「第○部(○部分に数字)」と部数が進み、作品のサブタイトルも変わる形式を採用している。主人公が変わるだけでなく、作品の舞台やテーマも各部ごとに変化している。

 

当時ジャンプで読んでいた第3部の オインゴボインゴあたりが好き。

 

 

 

時は戦国時代、『かぶき者』と言われる武者たちがいた 『傾奇者』とは、異風の姿形を好み、異様な振る舞いや突飛な行動を愛する者達 真のかぶき者は、己の掟の為に、その命を賭したという…そんな天下一のかぶき者その名を前田慶次という。

 

これも読みだすと止まりません。

 

 

 

一子相伝暗殺拳北斗神拳”の伝承者・ケンシロウが、愛と哀しみを背負い救世主として成長していく姿を描き出す。悪党達が「ひでぶ」「あべし」といった断末魔を残しケンシロウに倒されていく爽快感も魅力のひとつ。 連載当時、社会現象にまでなり、現在にいたっても、TVアニメや劇場版、脇役達をフィーチャーした外伝、ゲーム等へと新たな展開を続けている。

 

小学生のときテレビで見たときは

トラウマになりました。

 

 

 

キングダム
時は紀元前――。いまだ一度も統一されたことのない中国大陸は、500年の大戦争時代。苛烈な戦乱の世に生きる少年・信は、自らの腕で天下に名を成すことを目指す!! 2013年、第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞!

 

みんな大好きキングダム。

合従軍編がやっぱり一番好き。

あと麃公(ヒョウコウ)のオッサン好き。

 

 

 

熱血卓球少年竹田(巨根)率いる稲豊中学卓球部。前野は変態で井沢は『あしたのジョー』オタク。ハーフの田辺はワキガだし田中は大人しいがムッツリだ。そして稲中イチのモテモテ男である副部長・木之下。そんなキミョーでダメダメで愛すべき彼らの青春グラフィティー!

 

当時出たときは衝撃でした。

このインパクトを超える漫画はこの先出ないでしょう。

 

 

 

巨大な剣を背負い、鉄の義手をつけた剣士・ガッツ。彼の行くところ、血の雨が降り、死体の山が築かれる…! 大ヒット!! 圧倒的迫力の叙事詩!!

 

蝕までが大好きです。

「私にとって友とは そんな… ”対等の者”だと思っています」 グリフィスとガッツの愛情?の描き方が好きです。

 

 

 

千年期の終わり頃、あらゆる地に現れ暴虐の限りを尽くした最強の民族、ヴァイキング。そのなかにあってなお、最強と謳われた伝説の戦士が息子をひとり授かった。トルフィンと名づけられた彼は、幼くして戦場を生き場所とし、血煙の彼方に幻の大陸“ヴィンランド”を目指す!! 『プラネテス』の幸村誠が描く最強民族(ヴァイキング叙事詩、堂々登場!

 

もちろん『プラネテス』も大好きです。

 

 

 

カリン塔ですさまじいパワーを身につけた悟空は、再び桃白白との勝負に挑む。さらにレッドリボン軍総本部に乗り込み、最後のドラゴンボールのありかを求めて占いババの館へと向かう悟空たち一行。そこで待つのは!?

 

今の流れにはついて行けませんが

初期のワクワク感は今でも覚えています。

 

 

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたか

全体的にベタなタイトルが並んでいます。

 

あとこうやって集めてみると

オトコオトコした漫画が多いなという印象です。

自分で選んどいてなんですが、、、

 

次の後編では

もう少し突っ込んだラインナップに

したいと思います。

 

それでは〜